シノビガミ戦国編リプレイ「真田十勇士大戦」其の二

■メインフェイズ

一、 海野六郎 -忍法月下の百合-


GM:最初のシーンはどなたからいきますか?
清海入道:手番どうしようかなー。
六郎:こちらは特に急ぎません。
小助:あ、最後がいいです(笑)。忍者メソッドその5「行動が最後の方が大物っぽく見える」使命的にもまだ動けんのだ、が本音。
甚八:(笑)。
小助:二手ぐらい情報がたりない!!
GM:まだあったんですかメソッド……。
清海入道:まあ、俺としては急がないけど、逆に言うと佐助殺しについて調べるという目的があるので。
六郎:甚八さんはどうです?
甚八:いつでも平気ですねえ。何をしようかっていうところですね。
六郎:じゃあ、PC番号的に私からお先に行きますか。
GM:はいどうぞ。

六郎:ドラマシーンで、おひろと感情判定をしたいと思います。
GM:はい。
小助:百合の匂いがする!! 殺さないといけない!!
甚八:落ち着いてくれよ(爆笑)。
GM:戦国シーン表を振りましょうかね。
六郎:はーい。(ダイスを振って)……。

 荒れ果てた廃寺。ネズミがカサカサと這いまわる本堂の中を、残された本尊が見下ろしている。

六郎:廃寺か。これはうってつけな……。深夜、廃寺に身を潜めて眠りにつこうというところですかね。おひろさんはどんなご様子?
GM:すやすやと寝息を立てて横になっています。
六郎:お。存外気を許してるのか、それとも相当に疲れたのか。

 突如、おひろはうなされ始める。
「し、城が燃える……」
 と口走り、目を開いてはっと身を起こす。


六郎:毛布の乱れを直しついでに汗をぬぐってやろう。
GM(おひろに扮して):「ぶ、無礼者。寄るでない」と後ずさる。
六郎:「それだけの気概があれば、心配は無用なようですな」と面の下で笑い「とはいえ、そうも警戒されてはこの先の旅路が思いやられるというもの」すっと立ち上がり、おもむろに着物を脱いで裸体を見せます。月の逆光に浮かび上がる妖しいまでの女体。
GM:おお。
甚八:急に脱いだぞ!
六郎:続けて、鬼の面を自ら外すと、その下からは妖艶な笑みを讃えた美女の貌が。
小助:ゆ、百合の匂いが!!
甚八:気を確かに!
小助:ぐあああ!
六郎:「ふふ……そんなに怯えずとも、これこの通り。私もあなたと同じ女なれば……」というところで《変装術》で判定したいですがどうだろうか?
GM:いいでしょう。
六郎:(ダイスを振って)「7」。成功。
GM:お見事。
六郎:感情表を振ります。(ダイスを振って)……。
GM:こちらも。(ダイスを振って)……。

 六郎は「友情(プラス)/怒り(マイナス)」。
 おひろは「忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)」。


六郎:おひろはどっち取りますー(ウキウキ)?
GM:困りましたね(笑)。
六郎:ちなみにどっちを取っても、私は「怒り」を取るぞー!
甚八:ギスギスしている!
清海入道:一回そういうのを経ての燃え上がる愛みたいなこう……。
小助:百合は去った!!
甚八:去ったも何も(笑)
清海入道:そもそも来てねえ(爆笑)!
GM:六郎があそこまでロールしてくれたのならプラスの「忠誠」を取らざるを得ませんね。

六郎:おひろのその瞳の奥に「媚び」の色を見た私は内心「(この女も豊臣の臣とはいっても所詮は女か……まあ、いい。それならそれで都合よく利用するまで)」と軽蔑するのですが、顔には菩薩のような笑みを浮かべて……。
小助:六郎が良い感じに冷酷女になってきてる。最後に美少女になるか……。
六郎:「おひろ殿……今宵はなにやら肌寒うございます。共に温めあうが上策だとは思いませぬか?」といって同衾します。
GM(おひろに扮して):ぼうと夢の中にいるような顔で「六郎さま……」と言って、するっと着物を落として六郎に近づく……
六郎:やってしまったぜ!
一同:(笑)。
小助:く、人がよそ見している間に百合度が上がってるじゃないか!!

GM:ここでおひろのハンドアウトが公開になります。次のシーンから情報判定可能です。
一同:ほう。

 おひろ
 豊臣秀頼の侍女。秀頼の顔を知っている。
 【使命】豊臣秀頼を見つける。


二、 清海入道 -忍法総大将の厠-


清海入道:では、取り立ててどなたもなければ順番に俺がいきましょうか。
甚八:ほうほう。
小助:おねがいします。
GM:どうぞどうぞ。
清海入道:はい、ドラマシーンで徳川家康の【秘密】を探ろうかと。
GM:おお。来ますか!
清海入道:敵の仕業と考えるのはまず道理。シーン表を(ダイスを振って)……。

 戦の真っただ中にある合戦場。騎馬にまたがった鎧武者が駆け抜けていく。勝者となるのは、いずれの陣営だろうか。

GM:大坂城下では小競り合いが続いているのでしょう。
清海入道:ちょうどいい。そこに紛れて情報をいただこうか。
GM:はい。
清海入道:戦のために二条城にいる家康。天下人と目されていても人間ということで、ご不浄、厠に向かい、小用を足そうというところに背中から声を。
GM:すごい!
清海入道:「待っておりましたぞ、家康殿……」
小助:ワザマエ!!
GM(家康に扮して):「な、何者じゃ!」だが動くに動けない状況。
六郎:徳川トイレットセキュリティも真田十勇士の業の前ではかたなしですわい。
甚八:(笑)。
清海入道:「真田十勇士が一人、三好清海入道と申す。失礼ながらこういう場でもなければお目通りも叶わぬので」
GM:「じ、十勇士。な、何故それほどの技を持つ者が真田に仕えるか」
清海入道:「よほど恐れておいでのようだ。で……。そちらにも半蔵という傑物がおりましょうに。わしが知りたいのはあなたがそれを使って何を企むか……。何、しゃべる気になれとは申しません、わしも歳なりに術が使えましてな」ということで、真言で一喝する感じで《呪術》で家康の【秘密】を情報判定したく思います。
GM:どうぞ!
清海入道:(ダイスを振って)「9」。成功。
GM:お見事。

 清海入道に徳川家康の【秘密】が渡る。その内容とは……。

清海入道:むむっ!
六郎:どんな【秘密】だろうなー。
甚八:何があったんだろうなあ。
清海入道:では「……オン!!」と喝を放ち手印を切ると、一瞬胡乱な顔になった家康が喋り出します。それを聞いた三好清海入道の眉間にみるみる皺がよる。
六郎:おお、自らに秘事を語らせるとは、恐るべし清海入道の験力。
清海入道:「なるほど、用心深い上に駒まで用意しておられるとは、さすが。では半蔵などに気が付かれる前に、これにて御免」と飛び上がりどこへなりと消えていきます。

甚八:自分の【秘密】も渡さずに信じてくれとは言い難いが、欲しいなあ(笑)。
小助:さあ! 参謀であるこの小助に渡すんだ!
清海入道:一番怪しげな小助パイセンに言われてもだなぁあ(笑)。
GM:いつから参謀になったんですか。


三、 マスターシーン -忍法月血槍-

GM:マスターシーンになります。戦闘シーンです!
清海入道:ぬぬっ。
甚八:戦闘シーンだと!
小助:お。
GM:六郎は登場です。
六郎:おおっと!? こちらに来たか! 了解です!

 明け方。六郎とおひろが出立したばかりの頃合い。竹林の中の少し開けた場所に由利鎌之助が胡坐をかいて座っている。
「待っておったぞ海野六郎」
 朱柄の槍の穂先に酒瓶から赤い液体をとくとくとかけている。


六郎:おひろを背の後ろにかばい、鎌之助に殺気があるかどうか確認します。
清海入道:やっぱりあの変態野郎やばかったんじゃねぇか(笑)。
GM:先日とは違って剣呑な気配を感じますね。

「これは俺の忍法で酒と月水を混ぜ合わせたもの。お前に置いていけと言われた女は良かったが。そのあとに見つけた女もそこそこであたな……」

甚八:なあ鎌之助ダメじゃないかなあ(笑)。
清海入道:まあ、こいつが佐助を殺せそうな器じゃない気はしてきた(笑)。
六郎:「いよいよ気でも狂ったか、鎌之助? 同じ十勇士に向かってその剣呑な殺気はなんだ? 返答次第では例え貴様と言おうども……」
GM(由利鎌之助に扮して):「ふむ。安心せい。女はすでに帰した。殺めたりはしておらぬよ」

 槍を頭上で一振りする。すると、鎌之助を中心に穂先から液体の飛沫が円形に飛び散る。周囲の竹に飛沫がつくと……。驚くべし! 飛沫のついた部分の竹がことどとく切断され、音を立てて倒れ落ちる。
「忍法月血槍。この槍の穂先から飛ぶ液体は刃となって触れたものを斬る。さあ。海野六郎。俺の忍法如何ようにかわす?」


六郎:危ない忍法使ってんじゃねえぞ、この鎌野郎(笑)! 「ひとつだけ訊かせろ。貴様が殺したいのは、俺か、それとも俺の背のこの女か?」
GM(由利鎌之助に扮して):「女は知らぬ。俺はお前と勝負したいだけよ」
六郎:「よし、あいわかった。ならばその素っ首、この俺が叩き落としてやろう」と応え、臨戦態勢に入ります。

GM:乱入したい方はどうぞ。
甚八:なんで十勇士内部で殴りあってるんだろう……?
清海入道:それがさっぱり。
六郎:ねー
清海入道:佐助殺しも身内の犯行かもしれんなぁ。案外、六郎が裏切り者で鎌之助が気がついているとかもありえるし……。忍法がキモいので目が曇りそうだけど、あいつがまともじゃないという保証すらない(笑)。
GM:うふふ。

小助:では特殊な乱入します。
甚八:特殊な乱入するようー。

 小助、甚八共に特殊な乱入に成功する。

GM:早くも十勇士三人激突!
甚八:「よう鎌之助、抜け駆けとはやるじゃねえか」
GM(由利鎌之助に扮して):「甚八。お前も来たか」
甚八:「そらぁな」肩をすくめる。「それはあんたの頭の出来によりけりだろうなぁ。どうだい、見切れるかい?」ニヤリと挑戦するように笑う。
小助:では一番高い竹の上から全員を一喝します。「貴様らは愚者か? 十勇士同士の戦いは禁じられていると、真田家裏法度に示されているではないか」
GM(由利鎌之助に扮して):「ちっ。小助か。面倒な……」
小助:「それとも、何か。貴様らはこの小助に預かり知らぬ何かを背負っているのか?」と殺気を放ちます。全てを知っているぞオーラをだす(笑)。
GM:真田家裏法度をまともに受け止めるべきなのか(笑)。
小助:真田家法度は実在する!
GM(由利鎌之助に扮して):「まず。俺が倒すべき相手はお前かもなあ。小助」
六郎:「おお、怖や。どうする、鎌之助。小助殿相手に申し述べることがあるというなら、今のうちぞ」
GM(由利鎌之助に扮して):「では言おう。……貴様らを皆殺しにすればあのお方の望みが叶う日も近い!」
清海入道:「あのお方」とかいいだしたぞこいつ。
甚八:「積極的に殺しに来ておいて何を言ってやがる」
六郎:「(あのお方? ……こやつ、誰のことを?)」
GM(由利鎌之助に扮して):「まとめて相手をしよう」
甚八:「忍びも地に落ちたもんだよなぁ、上の存在を明かしちまうんだから」少し立ち位置を変えて、注意深く槍との距離を測りながら。
小助:「やはりな。所詮貴様はその程度の男であったか。殿は見破っておられるぞ、鎌之助」という「ニンジャは何でも知ったふりをする」メッソドを(笑)。
清海入道:それいつか破綻しねえの(笑)?
小助:古典的ゆえに絶対に破たんしないムーブだ(笑)。
甚八:「法度まで破っちまや、十勇士ですら居られねぇ。そこまで誇りのない男だったかね、由利鎌之助という男は」と突き放したように言おう。真田家法度は拾っておいたぞ(笑)。
小助:あざーす!! 「殿にはこの小助から言っておこう。その裏切り者を処分したまえ」

GM:では。戦闘に入りましょう! 第1ラウンドのプロットしましょう。

 プロット値は、六郎が6、鎌之助が5、小助と甚八が3。

GM:プロット6の六郎どうぞ。
六郎:【怪士】使用。神通丸を1つ消費して【闇斑】を使用します。具体的にはお面が怖い翁の面になる。
GM:かっこいい。
六郎:目標は鎌之助。消費コストは3なので、相手の回避判定にマイナス3修正。
GM:げっ!
六郎:更に【軍師】付いてるのでこちらの命中判定にプラス1。当たったら集団戦ダメージ。《用兵術》で判定。(ダイスを振って)「6」。
GM:出目でファンブルかな。
六郎:くっ、しまった! 逆凪です。
甚八:おおう。
GM(由利鎌之助に扮して):「ふふ。六郎、お前はゆっくりとどめを刺す。あと二人」
六郎:「くっ、鎌之助、貴様いつの間にそのような業を!」と、自分の失態をとりつくろう(笑)。

GM:プロット5の鎌之助。甚八を攻撃しよう。
甚八:えー。
GM(由利鎌之助に扮して):「甚八。お前は気が合う奴だったがな!」
甚八:「俺もそう思ってたんだがなあ?」
GM:【神槍】つかいます。
甚八:それきらいー!!
清海入道:さすがです(笑)。
GM:《手裏剣術》で判定。(ダイスを振って)よし成功。槍を突くと、ぼっと液体が穂先からほとばしる!
甚八:《砲術》で6以上。(ダイスを振って)「8」。すごい!!
六郎:さすが甚八兄さんやで!
甚八:くい、と顎を上げてプッと息を吹き出す! 飛び掛かる液体の軌道を逸らしつつ、身体を反らして避けますね!
GM(由利鎌之助に扮して):「月血槍をかわしただと!」
甚八:「ま、飛び道具ってんなら齧っててな。骨法のほうがよっぽど読み難い。その槍で突いてくれば、もしかしたら当たったかもしれねぇな」
六郎:「(あの魔技をああも事もなげに躱すとは……恐るべし、根津甚八!)」

GM:プロット3行きましょう。小助と甚八の同時行動。
甚八:では返す感じでこっちからでいいですかね?
小助:どうぞ。できるだけ手の内は見せたくない(笑)。
甚八:【対空千手砲】だー。《絡繰術》で判定。(ダイスを振って)成功。よし、回避を三回お願いします。ひどすぎる!
GM:ひでえな!
六郎:うわー、敵に回したくなーい(笑)。
甚八:ガチャン、と金属音。何処からした音かは分からない。
GM:お? なんか秘密のギミックかな?
甚八:続いて、物騒極まりない金属の気配。はがねにも似た、ずっと重い感覚を鎌之助は感じただろう。
GM:《手裏剣術》で9以上だ! (ダイスを振って)ファンブル!
甚八:かわいそうすぎる。
六郎:(笑)。
GM(由利鎌之助に扮して):「なんだと!」脱落ですね!
甚八:「おう、飛び道具なら齧っててな」軽く言って笑う。
六郎:「銃は槍よりも強し」
甚八:ちなみに《後の先》がついて射撃戦ダメージは2点です。
GM:あ、はい。
小助:ではとどめをさしにいくか……。
甚八:ルール上はまだ殴れるからね……
GM:鬼か!?
小助:まず《痛打》を宣言します。(ダイスを振って)成功。続いて《世鬼》。(ダイスを振って)これまた成功。
GM:当たりましたね。
小助:吹っ飛んで倒れた鎌之助の頭の上に小助がもう一人います。
GM:二人?
小助:その小助は無言で倒れた鎌之助に刃を振り下ろします。射撃戦2点ダメージ。
六郎:うおお、なんか怪しげな【世鬼】演出が!
GM:鎌之助は意識を失います。
小助:「さて、この裏切り者をどうしたものか……」
甚八:「おおう、おっかねえや」
六郎:「まったく敵に回したくはないものですね」

GM:第1ラウンド終了。戦闘の勝者を決めましょうか。ラウンド終了時に脱落する方はいますか?
六郎:私はしくじった身ですので、勝者は譲りたいかなあと(笑)。
小助:まあ、ここは譲るか。「甚八、そいつの死体は焼いておけよ」と言って消えます。大物感をだすために譲ります(笑)。
甚八:お、ではいただきまするー。
六郎:「助かったぞ、甚八。後のことは任せた」と言って姿を消します。
小助:仲間の死体を躊躇なく焼こうとする十勇士、恐ろしい集団だ。俺が言い出したんだけど(笑)。
清海入道:なんか、このシーンに出てなくてわし良かった気がする(笑)。
一同:(爆笑)。
甚八:「いいってことよ」と答えて振り返るとふたりとももう居ない。「本当に死んでんのか? おい、起きろ、勝負にゃ負けたがまだ死ぬにゃ早えだろ」
GM:鎌之助は死んではいないようです。戦果どうしますか?
甚八:「おうおう、だらしねえ……十勇士の名折れだ、しゃんとしやがれ」軽く爪先で蹴っ飛ばして、服の端っこを軽く炙っておきます。焼こうとはしたアピール。
六郎:甚八は情のある男だなあ。
小助:部下に裏切られた!!
GM:部下って誰(笑)?
甚八:戦果は六郎の【秘密】かな。何故狙われてた?
六郎:ほほーう。
甚八:「……ふうむ」と顎に手を当てて考えこむような形をとる。「……今はおかしくなっちゃいるが、元は曲がらない男だったよなあ。悪い方に発揮されちまったら困らあな」と言って槍を奪って、足をかけて二つにへし折りますね。で、こちらの方をしっかり焼く。
小助:小助は甚八がとどめを刺さない事は知っていたのだ!! 負けないロール。
甚八:(爆笑)。
小助:全ては計算の上!!
六郎:さすが小助殿……底が知れぬ!

 甚八に六郎の【秘密】が渡る。その内容とは……。

甚八:うけたまわりましたー。
六郎:「(我が【秘密】を知ったか、甚八。聡い奴め)」
甚八:「おっと、こりゃ野暮は出来ねえな」ゲラゲラ笑って、鎌之助の口に手紙を突っ込んで帰ります。両手を袂に入れて、機嫌良さそうに闊歩していく。
清海入道:才蔵と佐助、PCで6人。鎌之助で7人。あと全部敵じゃないだろうな……。
甚八:本当に真田十勇士大戦だなそれ(笑)。


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